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エホバの証人のDVD、書籍をtorrentでダウンロード
消しました
結局、才能や顔と金があればどこでも大歓迎。世と同じ。
協会のビデオや書籍では

「稼ごうと思えばもっと稼げるけど、あえて稼がない優秀な人」
を称賛し理想像として描くのに

「稼ぎたくても稼げないから週6日・低賃金で働いてる。休日も通院や休養で大変な思いをしてる人」は信仰が足りないと言って無視する※


※一例
「信仰のない人は根がないので太陽の光ですぐ枯れる」
「義なる者の合う災は多い」
「苦しみの杭を担って付いてきなさい」
等、都合の良い聖句をかいつまんで出してくる



結局
・過去に何十〜何百万円も寄付してた
・過去に何千〜万時間も奉仕してた
・人に柔らかく接し、円熟してる
・聖書を毎日読んで知識量がある
・クリスチャン人格

なんて関係ない。
人として聖書的に立派な兄弟姉妹でも
利用価値が無くなればポイ捨て。

結局、現在の労働力の提供量と金銭の寄付。
「巡回監督」「長老」「奉仕の僕」等の
肩書きの有る有職者への貢物が
多ければ多いほど褒められ高められる。

世の組織と大差ない。

弱い人を助けるのが本当の宗教なのに
弱った人(寄付が減ったり、奉仕時間が少なくなった人)に

あの人は
・信仰が足りないから不幸になった
・サタンの誘惑に負けたから不幸になった
等と噂話して愉悦に浸るのは偽善宗教だ。
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都合の良いときだけ国や軍をアテにする
神の王国を支持してるから

国歌を歌わない、国旗敬礼しない。
週5日働かず国にできるだけ税金を収めない。

しかし、困窮したり病気になると

・国に生活保護を申請する
・国の低所得者向け県営住宅、市営住宅に住む
・国から年金をがっぽりもらう

未信者の親や旦那、日本政府の低所得者向けの補助金などを最大限に享受しておきながら

働かなくてもエホバ神が命を支え、養ってくれている。等と語る愚かさよ。
【皮肉】ものみの塔聖書冊子協会は社会と世界にとって必要
【皮肉】ものみの塔聖書冊子協会は社会と世界にとって必要

・馬鹿だけどお金はある人間

・馬鹿だけど周りの人より頭がいいと思い込んでる人間 ※1

・馬鹿だけど体力はある人間

・馬鹿だけど時間はある人間

のエネルギーや資産を

・頭が良くて働き者の人間

へ資産移動する機関として・・・

そして
開拓者たちが働かないでいてくれるおかげで、その分他の人が働ける。
つまり開拓者たちが真実に気づいて野外奉仕を放棄してしまうと
全員が正社員のサラリーマンになろうとするので、就職難になってしまう。

なので、働けるけど働こうとしないない人間は社会に一定数必要なんですよ。

(ただし、働いている人が収めた税金を食いつぶすのは最低のクズですけどね。
あくまでも親の資産を食い潰すという意味でなら許容するという意味です)


※1 発達障害者ばかり勧誘するエホバの証人

発達障害者は社会で仕事や人間関係がうまく行かないことがあったりする.
そういう人たちほど新興宗教に騙されやすい。

結果的に支給された障害者年金をすべて寄付してしまったり、
県営住宅に優先的に入ることで部屋を埋め

「DVなどで避難が必要な本当に命の危険のある人」が県営住宅に入居するのを妨げたりする。

訴訟は断念しました
結局訴訟は断念しました。

裁判を行う準備に入ります

という記事を書きましたが、弁護士さんとよく話した顛末を以下にまとめます。

・過去に何人もそういう人から相談を受けた

・ボランティアであることの誓約書があると未払い賃金の請求はできない

・寄付した日付や金額の証明が無いと返金の訴えも難しい

・泣き寝入りする元信者の人が多い

・30万円だけでは勝てない、100万円以上の上級弁護士が必要

・負けたら個人情報がバレるので家族や友人に嫌がらせをされる被害

結論

・過去は諦めて、まだ若いのでこれからの将来に目を向けましょう

とのことでした。

受け取った金は決して返金しない強い意志を持った金の亡者。

本当に愛のある組織なら、大変な時こそ今までの恩返しでお金の援助などを組織的に行いお見舞いに来て心のケアをするはずなのに幻滅しました。

早めに気づいてよかった。

50歳で貯金も無し、年金も貰えず
組織からもポイ捨てなんてされたら悲惨でしかないですものね。

弁護士や法律部門があるものみの塔聖書冊子協会はガードが非常に硬いので、
人生を無駄にしそうな人が居たら声かけて上げましょう。

ただ向こうはIQ200のプロ集団で
「友人から入信しないように言われた時、辞めるように言われた時に引き止めて逆に信心を強くするためのマニュアル」
を用意してますから工夫が必要です。

暴力などの強硬手段はかえって、信心を強めることになりかねません。

私が大変な時、確かに神は助けてくださった。
しかし、組織は助けてくれなかった。
知らぬ存ぜぬという顔をしていた。

健康で金があるときは、ニコニコして寄付を要求してくるくせに
病気で貧乏になったら、「自分の荷なので」自分でなんとかしなさいと突き放す。

ならばこれからは、金が手に入っても一切組織にお金は入れてやるものか。

エホバは公正の神なのだから…

「金はエホバのもの、銀もエホバのもの」と言うのなら、信者から金をかき集めて、王国会館という名の不動産資産を蓄財するのではなく、貧しい信者に金を配るべきではないのか?

震災の時に無償で家屋を修繕した素晴らしい組織だと言う話だけが独り歩きをしているが、放っておいても国が補償したであろう。復興国債は何兆円も積み立てられています。

表向きには知らされていないが
「建設奉仕による家屋修繕」で修理してもらった人は必ず
「お金が手に入ったら修理代に相当する寄付をします」という誓約書を書かされます。

長老たちに「この人は返済できる金持ちですか?」という質問が送られて、これが一つの審査になります。

そして、将来的にお金のアテがない老人や、貧乏人の家は修理してもらえません。
国が管理している仮設住宅に送られます。ゴミのように。
(他の信者の目もあるので、表向きは優しく接します)

ちなみに、障害者年金を貰ってるような障害者は金になるので優先的に修理されます。

・年金や生活保護を貰ってる人
・障害年金をもらっている人
・親が金持ちで会社で働かなくても、奉仕や寄付をしてくれるニート
・主人が未信者だが高収入な専業主婦

を除外したら信者数は半分以下になると思いますね。

もし、地震や津波などの天災が心配な方は、エホバの証人の組織に寄付するお金があるなら、一般の保険会社に寄付したほうが何かあったときは確実に保護してもらえますよ。


保険の一例 「交通事故や病気で1億円の保険金受領」


弁護士の方は
「エホバの証人の場合は証拠を集めさせないために
もっともらしい理由をつけて組織から追放する
[排斥]という対抗措置を取る場合が多いので、
これが厄介です。気をつけてください。」
とも言われました。

それに加えて
「こういった新興宗教団体は裁判に負けたら親族に嫌がらせをするのではないでしょうか?
表向きが美しい対面を繕ってる組織ほど、暴力団やお金をもらって嫌がらせをする業者とズブズブだったりすることが多いので心配です。
できれば匿名かつ示談で解決するのが良いと思います。できるだけのサポートはします」

ととても親身になってくれました。
相談料と成功報酬は勿論払います。
私は人間をタダ働きさせるようなことはしません。

国の機関にも相談してみます。消費税や所得税をいままでたくさん払ってきたので助けてもらって当然ですよね。

けどエホバの証人の組織には、数百万円の寄付をしてきたのに何も金銭的な実際的な援助はしてもらえず、法的にも助けてくれませんでした。

「お金と時間と体力がある時」は英雄扱いして褒めちぎり、寄付やタダ働きを遠回しに要求するのに

・お金が減り
・働かなければならなくなって自由時間も減り
・体も壊して体力も無くなったら

ポイ捨てまでは行かないまでも、無視・遊びに誘わない・他の人がその人と接するのを避けるように誘導する…。

今更
親が子供に蓄えるべき

とか言って

・過去に開拓奉仕90時間70時間で貯金してこなかった親にプレッシャーをかけ

・若い労働力は都合よく搾取

やはり心を操る技術が高いですね。

別に断絶まではしなくて良いでしょうけど、前にも書いたとおり「貯金は大事」です

「義なるものがパンに困るのを見たことがない」という聖句は
週5日しっかり働いて納税をして
「カエサルのものはカエサルに」返した人です。確かにそうです。

そういう人には年金や保険が降りるので日本国は最低限の衣食住を保証してくれます。

しかし週3日しか働かず貯金も納税も年金豊富もしてこなかった人はどうなりますか?

お金がなくなったら、体力しか残らず
その体力も無くなったら会衆はポイ捨てするでしょう

追放や排斥の理由なんていくらでもでっち上げることができます。
どんな人も叩けば埃は落ちるものだからです。

ある20代後半の姉妹は、
今の兄弟と結婚する前に(10年前の中学3年生の時)
「世の男とワンナイトラブで処女捨てたこと」を秘密にしていましたが
開拓奉仕を辞めたらすぐに、調べ尽くされ糾弾されました。

殆どの未婚の女性が10代で初体験を済ませているのが現実です。

・厳しく育てられた女子は、秘密でネットで知り合った男子大学生高校生と初H
・緩く育てられた女性は、スポーツ系の部活のかっこいいイケメンの先輩と初体験(SEX)

そこまでゆゆしき理由がなくても、やろうと思えば

・熱意がないから他の信者の足を引っ張る
・長老への敬意がない

とかでも排斥できてしまうのですから。
はたらく細胞 最終話 「出血性ショック」では「輸血」がテーマでした
前回は「脱水症(熱中症)」でした。

前回は注射で水を補給すれば助かりましたが、今回は大出血です。
つまり水を補給しただけでは間に合わないこともあるのです。

私も以前は『塩水を輸液にすれば生命維持は可能なはずだ』
と信じ込んでいたこともありましたが今では反省しています。

はたらく細胞

水分補給だけで救えるなら、必死になって「血小板を人工的に作る研究」なんてしませんし
ノーベル賞受賞なんてされませんよね。

難病患者「ありがたい」30年間苦しむ…献血者減少に不安 人工的に作ったiPS細胞血小板輸血

・輸血せず成功 → 大々的に公式サイトで宣伝

・輸血せず死亡 → 「信仰を全うした云々」で神聖化する。

ただし遺族に医療保険は降りないので開拓者でも無ければ寄付や奉仕時間不足で切り捨て放置。
※エホバの証人は加入をお断りするような「事前の告知事項に輸血拒否の有無を記載してある生命保険、医療保険」のこと。
(特定の宗教名を出すと差別だと訴えられるため、輸血のみに的を絞っている)

・輸血して成功 → 「輸血しなくても助かったはずだ!」と現場無視の机上の空論をぶちかます。
または黙秘、そして以下Q&A記載内容の通り

・輸血して死亡 → 神に逆らった天罰だ

どっちに転んでも宗教側が勝つ。「負けを認めなければ負けてない」理論です。



Q.なぜ日本の病院は無輸血治療に消極的なのか。

A1. 輸血せずに死亡した場合、裁判で未信者の親族から訴えられる。
A2. 訴えられてもエホバの証人のベテルは知らん顔する
A3. 病院の死亡率が上がり評判が下がる、病院の収入が減ってもJWは責任を取らない。
A4. 死亡率の高い病院は医学会や「国民健康保険制度」の委員会から訴追される。


Q. アメリカで無輸血治療が可能な病院が多いのはなぜか

A. 米国では大金を払えばどんな治療でも受けられる
(マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー「シッコ」は有名)

病院も専門の弁護士を雇っているから訴えられても負けない。
ただし、アメリカの場合効果性の怪しい民間療法も多数あるため、
毎年たくさんの人が騙されて死んでる。


Q. なぜ外科手術前は輸血拒否していた信者が土壇場になって
「輸血してください。死にたくないです」と泣きわめいて(執刀医)に懇願するのか
(元外科医の証言より)

A. 血液が減ると冷静な判断ができなくなるのもありますが、
黙っていればバレないからというのもあります。
バレても「冷静な判断が出来ない状態でした」と言えば許される。
奉仕時間や寄付が少ない信者の場合は、
見せしめのために一時的に排斥されるかもしれないがすぐ恩赦される。

奉仕時間や寄付が多い信者の場合は「情状酌量の余地あり」
でそもそも問題にされない。(えこひいき)