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都合の良い情報は宗教が勝手に拡散してくれます。一方都合の悪い情報は

ブラック企業が求人広告に「アットホームな職場です」と書くように

良いことは自分たち自信で大々的に金を払ってでも宣伝します。

しかし、悪い部分は無かったことにしてもみ消すので、こうやってブログで発信しているのです。

分かりましたか?

汚い言葉で罵るコメント欄の信者さんたちへ。



こういう例があります。



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Q.なぜ悪い部分ばかり発信するのか?



A.主対象の学生が"知らない"領域だからです

(良い部分は企業が勝手にPRしてくれます)



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そうそう、まさにこれなんですよ。

「アットホームな職場です」みたいな。



事業で成功したら

「エホバが祝福してくれたのだから寄付すべきだ」と

ダビデやソロモンの聖句を引用するのに



事業で失敗したら

「貪欲や強欲だから罰を受けたんだ」と言って知らんぷり



健康なときは

「健康な体や若さを十分に活かして上に奉仕活動しましょう」と言うくせに



病気になれば

「自己責任だ。貯金してなかったあなたが悪い」と知らんぷり、追放



こんな理不尽な組織



なぜブログで発信、拡散してるかって?



いいことは信者が黙ってても組織が勝手にホームページとかで拡散する。

しかし悪いことは組織は隠蔽しようとする。

組織内は相互監視されてるので少しでも批判的なことを言えば目立った立場から降ろされた上、最悪の場合過去の友人や家族と連絡を取ることすら禁止される。


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子供を悪目立ちさせることで知名度を上げようとするエホバの証人

子供は大人を説得するほど論理だった説明ができないため
事ごとに先生や友達へ悪目立ちさせることでその宗教の認知度をあげようとしてきた

・校歌
・国歌
・騎馬戦
・柔道
・剣道
・進化論
・ポケモン禁止 (ただしディズニーはOKという二枚舌)

彼らはそれを「証言」と言うが
二世の多くはそれがトラウマで精神疾患になったり、
そうでなくても対人関係に悪影響が及ぶことにいち早く気づき数多く離れていった。

そして残った若者に対して「勇気がある」等と過度に持ち上げることで
自尊心を保ち若者を引き留めようとしているようだが、
親の財力でなんとかなっているだけだったりする。

いずれにせよ、お金も権力も
高齢者や生活保護など公的年金などがあって働かなくても生活できる人たち
に集まる今の制度のままでは縮小していくのも時間の問題だろう。

なにしろ子供達を鞭で虐待していたことを無かったことにしているような組織なのだから…

虐待が明るみになった途端、慌てて公式サイトに虐待についての釈明を掲載する

「幼い時に言うことを聞かないとお尻を叩かれていた」
「女の子なのに小学4年生になっても陰部を露出させられた」
「手で叩くんじゃなくて、ベルトで叩かれた」

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組織の言い分は

「エホバの基準は高いので、
世の基準とはますます悪い方向へ向かう(※1)ので
どんどん差ができます。
エホバの基準を貫きましょう」

だったものが、いつの間にか

「一部の信者が勝手に暴走しただけです」

と言い訳。

実を言うと

一般誌にこの漫画が連載されるようになって虐待が明るみになった途端
日本の公式サイトにも「虐待についての言い訳」が掲載されるようになりました。

(この雑誌も読むの禁止になるんじゃないですかね。焚書。まるで北朝鮮みたいな独裁国家のようです。)

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社会的に批判されそうになると世間体を気にして簡単に
「そんなこと言ってません」と開き直る組織に付いていくのは無理です。

その他のページ

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※1 実際は世界的な統計では「犯罪は減っています」
単純にSNSやインターネットニュースで身近に犯罪について知れるようになっただけです。
数を見れば昔のほうが犯罪は多かったのです。
その矛盾に気づかれたくないために、組織は最近まで信者がインターネットを見ることを遠巻きに禁止していました。
ちなみに現在ではSNSもiPadも普通に使っているのです。
少し前は組織内でインターネット機器を活用する人がいれば肉的な人だと批判され、
排斥された人間のような目で扱われていました。
まったく、都合の良い人達です。

政治に反対している証人たちがあまりにも主の到来が遅いので政治を始めてしまう

偉い人「この案に賛成の方は挙手をしてください」

信者たち「(挙手)」

偉い人「ではこの案は賛成多数で採用となりました」





おまけ

偉い人「講演を妨害する反対者への対策で、過去に格闘技を習っていた体格の良い男性(兄弟)をボディーガードに起用します」

研究生「それって日本国の自衛隊と何が違うんですか?」

偉い人「その人追い出してください。出入り禁止にしましょう!出て行け!」

SNSに顧客を奪われる組織

「人は一人では行きていけない」

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1950年~1990年の日本において
田舎から都会へやってきた人たちの「心の隙間」に漬け込み拡大してきた多くの新宗教

しかし、FacebookやTwitterなどで「つながり」を持てるようになってきた結果、若い人たちは続々と脱退しています。

昔はそこまで信仰心が無くても、
「家族・仲間に無視されるのが怖いから居続けよう」
という気持ちが引き止める役に立っていたのでしょうが、
今ではインターネットで簡単に所属するコミュニティを決定できます。

ネット上の友達はいざという時に助けてくれない
というのはもはや過去の話
現在は新宗教に所属していても困ったときに助けてはくれません。
天災の復興支援で助けてもらえたという経験談はどの宗教も大々的に掲示しますが、
それは外部への「宣伝」のためです。
自動車の製造業だって同じことをしていますよね。

(実際、壊れた家屋の復旧だけであれば、地震保険(月100円程度)が、
入院したときの御見舞金であれば、生命保険(月500円程度)もあります。)


しかも、1950年~1990年に終末思想に傾倒してしまった人の中で
「年金を払わない」
「退職金が貰える正社員ではなくパートタイムの仕事を数十年」
という人生を選択したその人達が現在50歳に差し掛かって焦り始めています。
中には鬱病となって心療内科へ通う人まで・・・

2世と呼ばれる若者たちは、そんな 「お金の無い親」 を見てどう感じるか。
たいした学歴が無い二世は、親の介護のために死ぬほど忙しく働かなくてはいけません。
忙しいとSNSのチェックはできても、毎週定期的に集会・集合することなどできません。

そうすると、悪循環の始まりです。
若い人が減ると、組織は年金を貰って昼も夜も暇している高齢者が喜ぶような記事しか書かなくなります。
そうすればしばらくはお金の収入に困らないからです。

「若者はだめなので、我々が教導しなければならない」
「若者が奉仕しないのは、たるんでいる」
「若者が寄付しないのは、なまけている」

といった具合です。

実際、10年前は1年に1回くらいだった「寄付の催促」「労働への徴収」が、年に4回に増えています。
「金も銀もエホバの物」なら、こんなに頻繁に催促しなくてもやっていけるはずです。

組織が困っている時に自分の持っている余ったお金を振り込んでも、
5年後、10年後に自分が困ったときに組織はお金を自分の口座に振り込んでくれるわけではありません。

しかも、若者の人生設計も大きく崩れました。

今までは組織にとどまっていれば適当な時期に結婚できたものが、できなくなってきます。
美人で若い女ほど、早々に組織を離れ、残っているのは太っていたり、顔が平均以下だったりする女。
男も同様に離れていきます。
逆も同じことが言えます。

「インターネット上の書き込みは嘘だから読むな」では北朝鮮や中国共産党、ロシアのKGBが行った言論統制と同じです。
本来なら「すべての情報を見た上で自分で判断しましょう」というのが宗教のあるべき姿なのです。

エホバの証人は伝統的宗教より安上がりだって?ご冗談を

毎月3000円寄付していたら、30年で108万円
毎月30時間奉仕していたら、30年で1080万円です(時給1000円として)

忘れないでください。
信者数の少ない宗教は「我々はノアの家族だ、生き残るのは少数だ」と言います。
信者数の多い宗教は「我々が多いのは神から祝福されている証拠だ」と言います。
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私の経験を見て、貴重な時間を無駄にしないでください。
「愚者は自分の経験で学び、賢者は人の体験から学ぶ」

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