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無生の化学物質から人工細胞の作成に成功 東大

人工細胞:化学物質使い作成成功 東大2011年9月5日 2時30分 更新:9月5日 7時57分

菅原名誉教授は「素性の分かった物質で自然と同じ現象を再現することで、生命の起源に迫れるだろう」と話しているようです。

さて、細胞は本当に偶然に生じうるのでしょうか?
いいえ、今回の実験をまとめてみると以下の様なことが見えてきます。

・この実験は数千万円~数億円する、超高密度な実験装置や観察機器を使うことにより成功した。
(小学校の理科室にあるような設備では実験できない)

・生命に有害な酸素、紫外線、から保護されている。
(原子地球に酸素があれば、細胞は死に。酸素が無ければ、宇宙線や紫外線で細胞は死んでいた。)

・実験に使われた化学物質は不純物の無い、高品質のものであった。
(生命のスープと言われる、色々な物質が混ざっている液体などではなかった)

・この実験に携わったのは、長年にわたり生物の細胞について研究している、優秀な頭脳を持った人たちである。
(一般人より遥かに知識豊富)

・この細胞は単体では生きられず、細胞分裂も8~10個までしかできない。
(単細胞生物でさえ、100万回は余裕で分裂する)

この実験結果は逆に、「生命の誕生には知性の存在が必要不可欠である」という確固たる証拠となりました。

生命の精密さ、人間離れした知性の存在についてはDVDがあります
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