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排斥された人の75%は復帰します

排斥された人の75%は復帰しますが、残りの25%は戻りません

復帰したクリスチャンは排斥される前以上に努力するので、
復帰した人は皆「排斥」の取り決めの奥にある「神の愛」に感謝します。

(エゼキエル 18:23) 23 「『一体,わたしは邪悪な者の死を喜ぶだろうか』と,主権者なる主エホバはお告げになる,『[わたしは]彼がその道から立ち返り,実際に生きつづけることを[喜ぶ]のではないか』…

しかし、
排斥されないようにギリギリの所を試すようなクリスチャン
悪行を隠したり、集会欠席する(不活発)クリスチャンもいます

もちろん、このような人は全エホバの証人のうち1%未満ですが

神の組織から得るものだけ得ておいて、果たすべき勤めを放棄するような人は

組織を離れて、会社等で働いたとしても尊敬されることはないでしょう。
また、一般社会でもうまくやっていくことなどできないことでしょう。
そして言い訳に言い訳を重ねる惨めな人生を送ることになります



そんな気がしました。

サタンの世の人でさえ
親に教育や食事面で育ててもらったものの、介護は放棄するような人や、
会社で先輩に仕事を教えてもらったものの、会社を故意にサボるような人は評価されませんよね。


具体的には背教者や不活発なまま戻らない人の中には

・平気で嘘をつく
・発言がぶれまくる
・論理のすり替えが得意
・突っ込まれると苦しい言い訳をする
・正論を言われると逆ギレする
・他人に厳しく自分に甘い
・一切責任を取らない

自分を正当化するための屁理屈に近い口実を作ったり、
今まで一緒にいた兄弟姉妹の悪口を言う人までいます。
そういった人は社会に出て、信頼される人間にはなれないでしょう。




「不活発には冷たい」「排斥された人に冷たい」等と愚痴る人がいますが。
サタンの世の人でさえ
部活を辞めれば、部活の友達とは疎遠になり
学校中退すれば、学校の友達とは疎遠になり
会社退職・解雇、会社の友人とは疎遠になりますよね。
それとも、「自分だけは特別な存在で何をしても許される。すべての人から尊敬されるべき」とでも思うのでしょうか




創価学会との違い


エホバの証人がSNSや掲示板などで伝道活動、勧誘をしない理由


背教者に関するラッセル兄弟の100年前の手紙(1909年)


離れるための言い訳としてもっともらしい口実を作っているだけ

働きながら伝道活動してるエホバの証人と
生活保護貰いながらエホバの証人を中傷してる人
とでは、どちらが人として立派でしょうか?

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